『国内ドラマ』 Eye Love You(アイラブユー)9話 あらすじ 感想 ネタバレ 考察 詳しく 二階堂ふみ チェ・ジョンヒョプ

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imasuki

こんにちは!imasukiです_φ( ̄ー ̄ )

前回、テオが侑里の力を知っている事が発覚!

そして気になる災いとは・・?

9話あらすじです!

目次

前回のあらすじネタバレはこちら

主な登場人物

本宮 侑里

まじめで仕事熱心な性格。食べることが大好きで、おなかがすくと不機嫌になってしまう。12年前の事故をきっかけに、人の心の声が聞こえる力“テレパス”を授かる。

ユン・テオ

日本の大学で絶滅危惧動物の研究している留学生。ラッコが大好きで、グッズを集めている。宅配デリバリーのアルバイトで、侑里と出会う。その後「Dolce&Chocolat.」にインターンとして入社し正社員になる。

花岡 彰人

大学時代に侑里と出会い、ともに「Dolce&Chocolat.」を立ち上げた。一見クールで不愛想だが、仕事熱心で面倒見もよく、侑里と会社を支えている。

池本 真尋

ショコラティエ兼ショップの店長。侑里、花岡とともに会社を立ち上げた職人であり、一方で恋愛マスターの顔も持つ。

小野田 学

大学院生。テオの頼れるお兄さん的存在。少し変わり者。テオが好きなのは真尋だと勘違いしている。

出典元:TBS

9話の予告動画

imasuki

見ている限り、ラブラブの様子。

だけどあの韓国人の絵本作家さんの話は気になるところですね。

そして、走るテオのその先には一体何が・・?


ここからネタバレになりますので、ご注意ください!

Imasuki風 ネタバレと感想

侑里は真尋に相談し、テオの本当の気持ちを知るために

ちょうどある社長面談をつかってテオの心の声を翻訳することにしました。

自分たちに似た状況をぬいぐるみに例え、テオの心の声を真尋にテキストで送ります。

カタカナで送ってきた韓国語を翻訳する真尋ですが、まったく謎な翻訳になるので作戦中止となりました。

そのころ、絵本作家である韓国人の女性のミン・ハナは、投資の為に彰人と会っていて

侑里の会社に来たのですが、侑里の心の声を読み、すぐに帰ってしまいました。

imasuki

その時侑里はミン・ハナとは目も合わせておらず

自分の力がテオに知られているかを考えていました。

ミン・ハナは目も見ずに人の心が読めるのでしょうか!?

次なる真尋の作戦で、テオとお泊り作戦。

侑里はテオに料理(スンドゥブ)を作っています。


imasuki

スンドゥブの隠し味にオイスターソース!

作ってみたい!!

すると突然テオが持ってきたカップルパジャマ(ペアルック)

ソファでゆっくりお酒を楽しみます。

色んな質問をしていく侑里。

超能力の話になり、「もし心の声が聞こえたらどうする?」という質問に

突然テオは表情を変え、パジャマのまま「時間なので帰ります!」と帰ってしまいました。

imasuki

え・・・

あからさま過ぎるっ!w

次の日の会社、彰人から前向きに投資してくれるという投資家の資料をもらいます。

見てみると、あの絵本作家のミン・ハナ。

テオの家にあったミン・ハナの名刺と同じ。

テオが会社を出ると、ミン・ハナに声をかけられます。

やはり知り合いだったようです。

ミン・ハナは侑里には自分と同じ力があること、

そしてその恋人がテオだという事を言い、ダメなのになぜ?と責めます。

するとテオは侑里のその力に気づいたのは、北海道でのミン・ハナとの名刺交換の時だと言うのでした。

imasuki

なんと・・テオが侑里の力に気づいたのは

あの北海道の時だったのですね!

北海道でミン・ハナからもらった名刺に

絵本の表紙のイラストが載っていて絵本を思い出し、

そして侑里もそうなんじゃないかと思ったようでした。

でもテオは侑里を愛しているといいます。

ミン・ハナはあの絵本の結末を知っているのになぜ?と言いますが、

テオは絶対に別れないと言い切るのでした。


翌日、テオが会社から出たのを見計らって

ミン・ハナは彰人に会いにきました。

そして、ミン・ハナは絵本を侑里に渡してと頼みます。

不思議に思う彰人に、ミン・ハナは

これは自分の話なんですと告白します。

夜、彰人は侑里の家に訪ねてきます。

すると侑里に聞こえてきた彰人の声、

「この声が・・本当に聞こえてるの?」

彰人は侑里も心の声が読めると知った様でした。



imasuki

彰人まで・・・

いったい絵本の結末って何なんだ??


彰人は、侑里にミン・ハナから預かった本を渡し、

この絵本の内容は、ミン・ハナとその恋人に実際に起こった事だと伝えました。

絵本を見ると、日本語の翻訳が書かれています。

絵本の結末は

少女の恋人は夜空の星になると・・。

侑里は気づきます。

だからテオはあんなに今を楽しもうとしていたんだと。

侑里はテオの家を訪ねます。

侑里が真剣な顔で話そうとすると、何だか話を逸らすテオ。

それを無視して侑里は自分のテオに対する素直な気持ちを伝えます。

大好きだという気持ち、だから別れようと告げます。

テオは侑里に心の声で「気づいたの?」と言い

侑里はうなずきます。

でもテオは侑里に想いを伝えますが、侑里は手を払って帰っていきました。

imasuki

最後に言ったテオのセリフを侑里は外に出てから翻訳します。

「カジマ」

これは私も知っている!!

「行かないで・・・」


侑里は泣き出してしまいます。

夜の帰り道、侑里が星を見上げていると、

向こうからバイクが・・

そして後ろからテオが走ってきます!

imasuki

やめて~~!!!

しかも予告なし??

本間やめて~~!!!


しか言えない展開・・。そんな事ないでしょ。ないよね。


一週間ずっと気になりますねぇ・・。


でも次回予告↓では、なんか真尋や彰人が力になってくれてそうな・・。


しかも次は遂に最終回・・・( ;∀;)


終わってほしくない><


これで9話は終わりです!



10話の予告動画(YouTube)

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この記事を書いた人

40歳から「ゆるFIRE」を意識してWordpressを勉強中です。
「韓国ドラマ」のあらすじをメインにブログを書いています!

自分の感想を沢山交えつつ、楽しんでもらえる様に心掛けています(^-^)
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